鹿児島市のグループホームなら「陽だまりの家」
 

電話でのお問い合わせは099-295-7240

〒892-0871 鹿児島県鹿児島市吉野町4880番地15
有限会社ウェルケア 陽だまりの家

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ようこそ陽だまりの家ホームページへ!


有限会社ウェルケアの運営するグループホーム陽だまりの家。
私が、経営責任者の内田強(うちだつよし)です。
平成23年に鹿児島市吉野町に開所しました。

本来あるべき「終の棲家(すみか)」とは何か?
本来あるべき「グループホーム」の姿とは何か?
私たちは追求していきます!
陽だまりの家 グループホーム 鹿児島県
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グループホーム陽だまりの家(鹿児島県)の基本理念は3つ。

その1 看取りケア
その2 技術と熱意
その3 福祉としてではなく「人」として」


以下にその3点について説明させていただきます。


■ その1 看取りケア グループホーム陽だまりの家(鹿児島県)のこだわり

本来のグループホームの姿の追求とは何でしょうか?

生活様式の変化に伴って、昔ながらの「ご自宅で息を引き取る」「畳の上で亡くなる」
といったことが少なくなってきています。
そんな中で私たち「陽だまりの家」では、
グループホームとしての本来の在り方である「看取りケア」にこだわっています。

しかし言うは易し。
お看取りとは大変難しいことです。
医学的な知識が求められます。
ドクターとの連携も必要です。
そしてなによりもスタッフの意識と熱意。
これに勝るものはありません。


■ その2 技術と熱意 グループホーム陽だまりの家(鹿児島県)のこだわり

代表の内田は、精神病棟での準看護師として
20年間のキャリアがあります。
そこで得た医学的・看護的知見が、現在の仕事に役立っています。

陽だまりの家 グループホーム 鹿児島県

また共同経営者である諏訪免典子(内田の妹)は
看護師として
介護支援専門員として
「陽だまりの家」を支えています。

諏訪免典子(すわめんのりこ) 経歴
資格: 看護師/介護支援専門員/組織運営管理
経歴: 日本医科大学付属病院他看護師12年、訪問看護ステーション2年、
     認知症GHひまわりの里開設4年、NPOシルバー総合研究所研究員3年
     (高齢者ケア調査研究事業等)
著書多数:

※現在 (株)ケイツーマネジメントのチーフコーディネーター(看護・福祉系スタッフ研修会の企画運営及び講師)も務めている。


■ その3 福祉としてではなく「人」として グループホーム陽だまりの家(鹿児島県)のこだわり

代表の内田の座右の銘は次の言葉になります。


陽だまりの家 グループホーム 鹿児島県

「福祉」というと、手助けが必要な相手に対して

    「やってあげる」

といった意味合いがあるのではないでしょうか。
もちろん、それは悪いことではありません。
ただ「陽だまりの家」では、

    「人の尊厳」とは何か?

について、深く受け止め、生活のさまざまな場面で利用者様の

    「やってみよう」という意欲

を引き出していきたい、と考えています。
自分のことはできる限り自分の意思で行うことが、まさに「人の尊厳」であるからです。

※「尊厳」とはとても難しい言葉です。たとえば次のようなことです。
  「ご本人が『寝たい』と言っているから寝かせています」
  それがご本人の意思である、ということもあるでしょう。
  ただ私たちは、ご本人の意向を尊重しつつ、
  ではその上でその方にとって本当に大切なことは何か。
  やればできることをあきらめてしまってはいないか。
  そうしたことをつねに考え接するようにしています。

そうした考えは、施設の設計にも反映されています。
いわゆる「管理型のデザイン」ではなく
利用者視点に立った「プライバシー尊重」型のデザインになっています。


■ 代表インタビュー「なぜ介護の仕事を志したのか?」
陽だまりの家 グループホーム 鹿児島県 
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